有価証券報告書-第55期(2022/01/01-2022/12/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度まで営業外費用の「雑損失」に含めて表示しておりました「障害者雇用納付金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「雑損失」に表示しておりました5,939千円は「障害者雇用納付金」2,400千円、「雑損失」3,539千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度まで営業外費用の「雑損失」に含めて表示しておりました「障害者雇用納付金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「雑損失」に表示しておりました5,939千円は「障害者雇用納付金」2,400千円、「雑損失」3,539千円として組み替えております。