文溪堂(9471)の仕掛品の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 3億5409万
- 2010年3月31日 -21.42%
- 2億7824万
- 2011年3月31日 +124.61%
- 6億2496万
- 2012年3月31日 +45.8%
- 9億1121万
- 2013年3月31日 -52.2%
- 4億3554万
- 2014年3月31日 -49.68%
- 2億1916万
- 2015年3月31日 +178.66%
- 6億1072万
- 2016年3月31日 +15.56%
- 7億576万
- 2017年3月31日 -33.99%
- 4億6585万
- 2018年3月31日 -69%
- 1億4439万
- 2019年3月31日 +22.48%
- 1億7685万
- 2020年3月31日 +255.57%
- 6億2884万
- 2021年3月31日 +21.96%
- 7億6692万
- 2022年3月31日 -40.62%
- 4億5543万
- 2023年3月31日 -49.64%
- 2億2936万
- 2024年3月31日 +208.92%
- 7億855万
- 2025年3月31日 +6.29%
- 7億5313万
個別
- 2008年3月31日
- 1億9536万
- 2009年3月31日 +54.68%
- 3億218万
- 2010年3月31日 -22.75%
- 2億3343万
- 2011年3月31日 +140.85%
- 5億6224万
- 2012年3月31日 +19.04%
- 6億6931万
- 2013年3月31日 -61.95%
- 2億5464万
- 2014年3月31日 -58.48%
- 1億573万
- 2015年3月31日 +417.6%
- 5億4728万
- 2016年3月31日 -8.65%
- 4億9996万
- 2017年3月31日 -43.66%
- 2億8167万
- 2018年3月31日 -75.81%
- 6812万
- 2019年3月31日 +49.25%
- 1億168万
- 2020年3月31日 +426.51%
- 5億3535万
- 2021年3月31日 -10.3%
- 4億8020万
- 2022年3月31日 -47.89%
- 2億5022万
- 2023年3月31日 -39.57%
- 1億5120万
- 2024年3月31日 +316.6%
- 6億2991万
- 2025年3月31日 -10.94%
- 5億6097万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(ロ)棚卸資産
商品、製品及び原材料については、移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっており、仕掛品については、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。なお、連結子会社の一部の棚卸資産については、売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)及び最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価しております。2025/06/23 15:12 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)棚卸資産2025/06/23 15:12
商品、製品及び原材料については、移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっており、仕掛品については、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。なお、連結子会社の一部の棚卸資産については、売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)及び最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2025/06/23 15:12
(ロ)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。