TAKARA&COMPANY(7921)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2018年8月31日
- 3470万
- 2018年11月30日 -7.32%
- 3216万
- 2019年2月28日 +999.99%
- 4億839万
- 2019年5月31日 -4.99%
- 3億8803万
- 2019年8月31日 -3.04%
- 3億7623万
- 2019年11月30日 -8.98%
- 3億4243万
- 2020年2月29日 -2.7%
- 3億3317万
- 2020年5月31日 +688.85%
- 26億2828万
- 2020年8月31日 +2.21%
- 26億8646万
- 2020年11月30日 -1.95%
- 26億3409万
- 2021年2月28日 -1.99%
- 25億8171万
- 2021年5月31日 -2.03%
- 25億2933万
- 2021年8月31日 -2.07%
- 24億7695万
- 2021年11月30日 -2.11%
- 24億2457万
- 2022年2月28日 -2.16%
- 23億7219万
- 2022年5月31日 -2.21%
- 23億1981万
- 2022年8月31日 -2.26%
- 22億6744万
- 2022年11月30日 -2.31%
- 22億1506万
- 2023年2月28日 -2.36%
- 21億6268万
- 2023年5月31日 -2.42%
- 21億1030万
- 2023年8月31日 -2.48%
- 20億5792万
- 2023年11月30日 -2.55%
- 20億554万
- 2024年2月29日 -2.61%
- 19億5316万
- 2024年5月31日 -2.68%
- 19億78万
- 2024年8月31日 -2.76%
- 18億4841万
- 2024年11月30日 -2.83%
- 17億9603万
- 2025年2月28日 -2.92%
- 17億4365万
- 2025年5月31日 +37.88%
- 24億411万
- 2025年8月31日 -3.66%
- 23億1609万
- 2025年11月30日 -3.8%
- 22億2807万
- 2026年2月28日 -3.95%
- 21億4005万
- 2026年5月31日 -12.67%
- 18億6887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/08/20 16:49
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、事業戦略上、企業価値の向上を目的として必要に応じて他企業の買収、他企業への出資、他企業との提携および協力体制構築等を入念に調査、分析、検討し、その結果、将来の当社グループの業績に貢献すると判断した場合には、今後も企業や事業の買収、組織再編等を行うことも考えられます。2025/08/20 16:49
しかしながら、下記に想定される事象があった場合等には、のれんに係る減損損失の発生等により、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
・当社グループ会社間におけるシナジーが当初想定したほど発揮されない場合、または想定しなかった重大な問題点が買収後に発見された場合 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 1,348千円2025/08/20 16:49
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現期間(5年~14年)に渡り均等償却しております。2025/08/20 16:49 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/08/20 16:49
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 賃上げ促進税制による税額控除 △2.1 % △1.3 % のれん償却額 1.4 % 1.1 % 連結子会社との税率差異 0.9 % 0.6 %
「所得税法等の一部を改正する法律」(2025年法律第13号)が2025年3月31日に成立したことに伴い、2026年4月1日以後に開始する連結会計年度から「防衛特別法人税」の課税が行われることとなりました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて4,612百万円(21.5%)増加し、26,111百万円となりました。これは、現金及び預金が4,505百万円、仕掛品が132百万円それぞれ増加したことなどによります。2025/08/20 16:49
固定資産は、前連結会計年度末に比べて749百万円(5.1%)減少し、13,946百万円となりました。これは、のれんが503百万円、退職給付に係る資産が140百万円それぞれ増加し、土地が792百万円、ソフトウエアが131百万円それぞれ減少したことなどによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて3,863百万円(10.7%)増加し、40,058百万円となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/08/20 16:49
前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2025/08/20 16:49
(7) のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現期間(5年~14年)に渡り均等償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/08/20 16:49
のれん及び顧客関連資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額