- 7921
- 2026/08/28
- 時価
- 578億円
- PER 予
- 16.21倍
- 2010年以降
- 8.18-34.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.75倍
- 2010年以降
- 0.55-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.1%
- ROE 予
- 10.79%
- ROA 予
- 8.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/08/21 15:22
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が23,232千円増加し、退職給付に係る資産が111,321千円、利益剰余金が86,598千円それぞれ減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/08/21 15:22
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年5月31日) 当連結会計年度(平成27年5月31日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △39,674千円 △142,002千円 その他有価証券評価差額金 △147,081千円 △276,112千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて633百万円(6.8%)減少し、8,730百万円となりました。これは、現金及び預金が335百万円、仕掛品が321百万円それぞれ減少したことなどによります。2015/08/21 15:22
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,098百万円(14.6%)増加し、8,621百万円となりました。これは、投資有価証券が472百万円、退職給付に係る資産が327百万円それぞれ増加したことなどによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて464百万円(2.8%)増加し、17,351百万円となりました。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る資産及び退職給付に係る負債の調整表2015/08/21 15:22
(千円)