役員賞与引当金
連結
- 2015年5月31日
- 2392万
- 2016年5月31日 +294.53%
- 9438万
個別
- 2015年5月31日
- 1943万
- 2016年5月31日 +88.37%
- 3660万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2016/08/26 16:37
おおよその割合前事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当事業年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 給料及び手当 2,241,063 千円 2,300,232 千円 役員賞与引当金繰入額 19,430 千円 36,600 千円 退職給付費用 148,186 千円 38,559 千円
- #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2016/08/26 16:37 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2016/08/26 16:37
(単位:千円) 貸倒引当金 3,207 10,525 1,527 12,205 役員賞与引当金 19,430 36,600 19,430 36,600 役員退職慰労引当金 79,727 12,703 3,227 89,202 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/08/26 16:37
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成27年5月31日) 当事業年度(平成28年5月31日) 評価性引当額の増減 0.2% 0.1% 役員賞与引当金繰入額 0.7% 0.7% その他 0.1% △0.0%
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年6月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の32.3%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年6月1日から平成30年5月31日までのものは30.9%、平成30年6月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/08/26 16:37
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年5月31日) 当連結会計年度(平成28年5月31日) 評価性引当額の増減 △0.3% 3.5% 役員賞与引当金繰入額 0.7% 1.8% その他 △0.2% △0.4%
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年6月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.3%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年6月1日から平成30年5月31日までのものは30.9%、平成30年6月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。