- 3951
- 2026/09/07
- 時価
- 209億円
- PER 予
- 11.33倍
- 2010年以降
- 9.34-23.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.48-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.15%
- ROE 予
- 4.62%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 218億4695万
- 2014年3月31日 +6.32%
- 232億2876万
個別
- 2013年3月31日
- 201億6632万
- 2014年3月31日 +8.06%
- 217億9110万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 主要な顧客の区分の外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。2014/06/27 11:33
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社グループは、印刷包材事業を単一の報告セグメントとしているため、記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2014/06/27 11:33
有形固定資産
印刷包材事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 30~50年
機械及び装置 10年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めのあるものについては当該残価保証額)とする定額法2014/06/27 11:33 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2014/06/27 11:33前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 1,472千円 2,625千円 機械装置及び運搬具 9,230 1,668 計 10,702 4,293 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内訳2014/06/27 11:33
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) リース資産 6,461 4,908 (有形固定資産)その他 1,768 5,119 計 32,106 34,649 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.減価償却累計額2014/06/27 11:33
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 有形固定資産 14,190,730千円 14,876,760千円 投資不動産 100,567 103,058 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 11:33
(単位:千円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 11:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 △278,698 △440,589 固定資産圧縮積立金 △80,839 △78,937 その他 △34,984 △34,984
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 11:33
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 △348,837 △521,200 固定資産圧縮積立金 △282,542 △250,379 土地評価益 △86,126 △86,126
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 242,754千円 253,109千円 固定資産-繰延税金資産 205,272 128,196 流動負債-繰延税金負債 - - - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/27 11:33
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #11 設備投資等の概要
- その主なものは、生産設備の導入18億87百万円であります。2014/06/27 11:33
なお、生産能力に重要な影響を及ぼす固定資産の売却、除却等はありません。 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、388億53百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億36百万円増加いたしました。2014/06/27 11:33
その内、流動資産は、156億25百万円と、前連結会計年度末に比べ13億54百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金の増加によるものであります。また固定資産は、232億28百万円と、前連結会計年度末に比べ13億81百万円増加いたしました。その内訳としては、有形固定資産は、設備投資額の増加により175億68百万円となり、8億60百万円増加いたしました。無形固定資産は、2億17百万円となり、12百万円減少いたしました。投資その他の資産は、投資有価証券の増加により54億43百万円となり、5億33百万円増加いたしました。
当連結会計年度末の負債合計は、179億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億91百万円増加いたしました。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/27 11:33
イ 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法