- 3951
- 2026/09/07
- 時価
- 209億円
- PER 予
- 11.33倍
- 2010年以降
- 9.34-23.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.48-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.15%
- ROE 予
- 4.62%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 333億2671万
- 2020年3月31日 +12.24%
- 374億572万
個別
- 2019年3月31日
- 306億5843万
- 2020年3月31日 +12.85%
- 345億9786万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/26 14:01
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/06/26 14:01
有形固定資産
印刷包材事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳2020/06/26 14:01
(7)企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 203,404千円 固定資産 224,709千円 資産合計 428,113千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 30~50年
機械及び装置 10年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めのあるものについては当該残価保証額)とする定額法を採用しております。2020/06/26 14:01 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2020/06/26 14:01前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 -千円 161千円 土地 - 56 機械装置及び運搬具 22,012 12,518 計 22,012 12,736 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳
2020/06/26 14:01前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 148千円 804千円 機械装置及び運搬具 6,825 4,485 リース資産 2,390 3,370 その他 709 1,483 計 10,073 10,143 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/26 14:01 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.減価償却累計額2020/06/26 14:01
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 有形固定資産 21,047,636千円 23,071,296千円 投資不動産 163,600 198,771 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 14:01
(単位:千円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにHarleigh(Malaysia)Sdn.Bhd.及びShin-Nippon Industries Sdn.Bhd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/26 14:01
なお、当連結会計年度末において、取得原価の配分が完了していないため、入手可能な合理的情報に基づき、暫定的な会計処理を行っております。流動資産 203,404千円 固定資産 224,709 のれん 440,434 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 14:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △636,337 △587,880 固定資産圧縮積立金 △61,116 △60,026 その他 △30,127 △30,127
前事業年度(2019年3月31日) - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 14:01
(注)評価性引当額が21,005千円増加しております。主な内容は、投資有価証券評価損に係る評価性引当額が15,248千円減少し、子会社株式取得関連費用に係る評価性引当額38,995千円を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △714,166 △697,058 固定資産圧縮積立金 △201,836 △199,789 土地評価益 △86,897 △86,897
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <投資活動によるキャッシュ・フローの状況>投資活動の結果、減少した資金は、62億15百万円となりました。2020/06/26 14:01
これは主に、京都クリエイティブパークの西棟増設をはじめとする投資を要因とした、有形固定資産の取得による支出61億47百万円によるものであります。
<財務活動によるキャッシュ・フローの状況>財務活動の結果、増加した資金は、43億17百万円となりました。 - #14 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)全体で5,960百万円の設備投資を実施いたしました。2020/06/26 14:01
主なものは、京都クリエイティブパーク西棟増設をはじめとする投資であり、生産能力に重要な影響を及ぼす固定資産の売却、除却等はありません。
なお、包装システム販売事業及びその他の事業にかかわる設備投資等については、特記事項がありません。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/26 14:01
イ 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/26 14:01
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)