四半期報告書-第105期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(重要な後発事象)
(連結子会社の吸収合併)
当社は、2020年4月20日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社スリーエスを吸収合併(以下、「本合併」という。)することを決議いたしました。
本合併ついては、2020年4月20日に契約締結し、2020年6月26日開催の定時株主総会において承認決議され、2020年7月1日を効力発生日として合併しております。
1.合併の目的
株式会社スリーエスは、主に、包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売、ラベル・フィルムの仕入・販売を行っております。
このたび、包装システム販売事業の強化、経営資源の集約を目的として、同社の吸収合併を行うことといたしました。
2.合併の要旨
(1)合併の日程
合併契約承認取締役会決議 2020年4月20日
合併契約締結日 2020年4月20日
合併契約承認株主総会開催日 2020年6月26日
合併期日(効力発生日) 2020年7月1日
※本合併は、株式会社スリーエスにおいては会社法第784条第1項に規定する略式合併であるため、合併契約承認の株主総会は開催しておりません。
(2)合併方式
当社を存続会社、株式会社スリーエスを消滅会社とする吸収合併方式で、株式会社スリーエスは解散しております。
(3)合併に係る割当ての内容
株式会社スリーエスは当社の完全子会社であり、本合併に際して株式の割当てその他の対価の交付は行っておりません。
(4)消滅会社の新株予約権および新株予約権付社債に関する取扱い
該当事項はありません。
3.被合併法人の概要(2020年3月31日現在)
4.合併後の状況
本合併による当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金および決算期に変更はありません。
5.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」 (企業会計基準第21号 平成31年1月16日) 及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」 (企業会計基準適用指針第10号 平成31年1月16日) に基づき、共通支配下の取引として処理いたします。
(連結子会社の吸収合併)
当社は、2020年4月20日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社スリーエスを吸収合併(以下、「本合併」という。)することを決議いたしました。
本合併ついては、2020年4月20日に契約締結し、2020年6月26日開催の定時株主総会において承認決議され、2020年7月1日を効力発生日として合併しております。
1.合併の目的
株式会社スリーエスは、主に、包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売、ラベル・フィルムの仕入・販売を行っております。
このたび、包装システム販売事業の強化、経営資源の集約を目的として、同社の吸収合併を行うことといたしました。
2.合併の要旨
(1)合併の日程
合併契約承認取締役会決議 2020年4月20日
合併契約締結日 2020年4月20日
合併契約承認株主総会開催日 2020年6月26日
合併期日(効力発生日) 2020年7月1日
※本合併は、株式会社スリーエスにおいては会社法第784条第1項に規定する略式合併であるため、合併契約承認の株主総会は開催しておりません。
(2)合併方式
当社を存続会社、株式会社スリーエスを消滅会社とする吸収合併方式で、株式会社スリーエスは解散しております。
(3)合併に係る割当ての内容
株式会社スリーエスは当社の完全子会社であり、本合併に際して株式の割当てその他の対価の交付は行っておりません。
(4)消滅会社の新株予約権および新株予約権付社債に関する取扱い
該当事項はありません。
3.被合併法人の概要(2020年3月31日現在)
| 名称 | 株式会社スリーエス |
| 事業内容 | 包装関連機器の製造・販売および包装資材販売事業 |
| 所在地 | 名古屋市北区駒止町二丁目51番地の3 |
| 代表者の役職・氏名 | 代表取締役 大橋 俊秀 |
| 資本金の額 | 36,000千円 |
4.合併後の状況
本合併による当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金および決算期に変更はありません。
5.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」 (企業会計基準第21号 平成31年1月16日) 及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」 (企業会計基準適用指針第10号 平成31年1月16日) に基づき、共通支配下の取引として処理いたします。