ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 97億6500万
- 2021年3月31日 +5.81%
- 103億3200万
個別
- 2020年3月31日
- 69億4000万
- 2021年3月31日 +10.97%
- 77億100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2021/06/21 11:02
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称 ㈱ワイズ・コンピュータ・クリエイツ2021/06/21 11:02
事業の内容 ソフトウエア開発、クラウドサービス、システム製品販売、コンサルティング、技術者派
遣サービス - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2021/06/21 11:02
ソフトウエア
a.市場販売目的のソフトウエア - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/06/21 11:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 土地 374 - ソフトウエア - 6 その他 1 0 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/21 11:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) リース資産(有形) 0 23 ソフトウエア 52 22 その他 31 36 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)※1 ソフトウエアの当期増加額の主な内容は、地図情報流通基盤ソフトウエア1,802百万円、各種データベース制作システム1,429百万円であります。2021/06/21 11:02
2 無形固定資産その他に含むソフトウエア仮勘定の当期増加額の内、当期に完成し利用を開始したものは当期中にソフトウエアへ振替えられております。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは次の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/06/21 11:02
当社グループは、事業用資産については主に管理会計上の事業区分に基づきグルーピングしております。用途(場所) 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(東京都港区) ソフトウエア 488 事業用資産(東京都中央区) ソフトウエア仮勘定 22
当連結会計年度において減損の要否の判定を行い、投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/21 11:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) ゴルフ会員権等評価損 38 38 ソフトウエア償却限度超過額 319 361 貸倒引当金 24 23
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ⅰ) 資金需要2021/06/21 11:02
当社グループの資金需要は、運転資金としては、各種地図データベースの構築のための調査業務費用などがあり、設備投資資金としては、主に各種データベース制作システムや地図情報流通基盤ソフトウエアなどへの投資があります。当連結会計年度につきましては5,263百万円の設備投資を行っております。
(ⅱ) 財務政策 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2021/06/21 11:02
「ソフトウエア仮勘定」
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/21 11:02
(ソフトウエアの減損の判定)
(1)当事業年度の貸借対照表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2021/06/21 11:02
ソフトウエア
① 市場販売目的のソフトウエア