四半期報告書-第55期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ㈱セプテーニ・ダイレクトマーケティング
事業の内容 ダイレクトメール発送代行、インシップ広告
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループの事業基盤と同社が保有するノウハウを活用し、地図情報の新たな利活用やプロモーションを実現することで、当社グループの更なる基盤強化を図ることを目的としております。
(3)企業結合日
平成26年10月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
㈱ゼンリンビズネクサス
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年10月1日から平成26年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
1,154百万円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ㈱セプテーニ・ダイレクトマーケティング
事業の内容 ダイレクトメール発送代行、インシップ広告
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループの事業基盤と同社が保有するノウハウを活用し、地図情報の新たな利活用やプロモーションを実現することで、当社グループの更なる基盤強化を図ることを目的としております。
(3)企業結合日
平成26年10月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
㈱ゼンリンビズネクサス
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年10月1日から平成26年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 1,520百万円 |
| 取得に直接要した費用 | 6 |
| 取得原価 | 1,526百万円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
1,154百万円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却