四半期報告書-第60期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ㈱リースシステム企画
事業の内容 リース専用パッケージシステムの販売・保守
(2)企業結合を行った主な理由
当社の連結子会社である㈱ゼンリンデータコムは、㈱リースシステム企画とともに、その顧客である一般リース事業者、オートリース事業者を通じて、法人向け物流機器や産機、建機の位置情報分析ソリューション、車両運行管理サービスの提供などを推進することを目的としております。
(3)企業結合日
2019年7月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年7月1日から2019年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
302百万円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ㈱リースシステム企画
事業の内容 リース専用パッケージシステムの販売・保守
(2)企業結合を行った主な理由
当社の連結子会社である㈱ゼンリンデータコムは、㈱リースシステム企画とともに、その顧客である一般リース事業者、オートリース事業者を通じて、法人向け物流機器や産機、建機の位置情報分析ソリューション、車両運行管理サービスの提供などを推進することを目的としております。
(3)企業結合日
2019年7月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年7月1日から2019年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 460百万円 |
| 取得原価 | 460百万円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
302百万円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却