四半期報告書-第58期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)相手企業の名称及び取得した事業の内容
相手企業の名称 アヤリーシステム㈱
取得した事業の内容 EMS機器(車輌運行管理システム)の販売及びメンテナンスの提供その他これらに付随するソフトウエア開発、システム設計、IP無線の販売及びメンテナンスの提供
(2)企業結合を行った主な理由
北部九州地区で運行管理サービスを提供しているアヤリーシステム㈱の車輌運行管理に関わる事業の譲受を足掛かりとして、当社の連結子会社である㈱ゼンリンデータコムが展開している動態管理サービスの事業拡大を目的としております。
(3)企業結合日
平成29年4月1日
(4)企業結合の法的形式
事業譲受
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績の期間
平成29年4月1日から平成29年6月30日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
37百万円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)相手企業の名称及び取得した事業の内容
相手企業の名称 アヤリーシステム㈱
取得した事業の内容 EMS機器(車輌運行管理システム)の販売及びメンテナンスの提供その他これらに付随するソフトウエア開発、システム設計、IP無線の販売及びメンテナンスの提供
(2)企業結合を行った主な理由
北部九州地区で運行管理サービスを提供しているアヤリーシステム㈱の車輌運行管理に関わる事業の譲受を足掛かりとして、当社の連結子会社である㈱ゼンリンデータコムが展開している動態管理サービスの事業拡大を目的としております。
(3)企業結合日
平成29年4月1日
(4)企業結合の法的形式
事業譲受
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績の期間
平成29年4月1日から平成29年6月30日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金(未払金を含む) | 54百万円 |
| 取得原価 | 54百万円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
37百万円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却