固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 122億2299万
- 2026年3月31日 +17.15%
- 143億1880万
個別
- 2025年3月31日
- 123億6140万
- 2026年3月31日 +15.65%
- 142億9652万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/23 15:43
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2026/06/23 15:43
・有形固定資産
車両運搬具であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支出に備えるため、支給見込額を計上しております。2026/06/23 15:43 - #4 固定資産売却廃棄損に関する注記
- 固定資産売却廃棄損の内容は、次のとおりであります。
2026/06/23 15:43前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物 0千円 23千円 構築物 ―千円 64千円 機械及び装置 200千円 4,200千円 車両運搬具 0千円 0千円 工具、器具及び備品 0千円 0千円 電話加入権 ―千円 4,942千円 計 200千円 9,230千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2026/06/23 15:43前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)機械装置及び運搬具 30,599千円 4,996千円 計 30,599千円 4,996千円 - #6 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※5.固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2026/06/23 15:43
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 機械装置及び運搬具 200千円 4,258千円 その他(有形固定資産) 0千円 0千円 その他(無形固定資産) 321千円 4,942千円 計 521千円 9,288千円 - #7 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 15:43
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 489,257 505,651 489,908 505,000 固定資産解体費用引当金 ― 133,000 66,480 66,520 役員退職慰労引当金 234,793 2,143 236,936 ― - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 15:43 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/23 15:43
(単位:千円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 15:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 未払役員退職慰労金 ―千円 31,010千円 固定資産解体費用引当金 ―千円 20,501千円 その他 26,008千円 32,001千円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 15:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 未払役員退職慰労金 ―千円 32,862千円 固定資産解体費用引当金 ―千円 20,501千円 繰越欠損金 ―千円 13,175千円
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末と比べて7億76百万円増加して82億65百万円となりました。これは、受取手形が2億59百万円減少しましたが、現金及び預金が5億72百万円、電子記録債権が1億50百万円、売掛金が2億21百万円それぞれ増加したこと等が主な要因であります。2026/06/23 15:43
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末と比べて20億95百万円増加して143億18百万円となりました。これは、建物及び構築物が1億27百万円、機械装置及び運搬具が2億57百万円、繰延税金資産が2億48百万円それぞれ減少しましたが、投資有価証券が26億89百万円増加したこと等が主な要因であります。 - #13 設備投資等の概要
- イベント事業においては、重要な設備投資はありません。2026/06/23 15:43
なお、当連結会計年度において、生産能力に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去等はありません。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 15:43
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/23 15:43
固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2026/06/23 15:43
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)