- 9475
- 2026/09/11
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 27.05倍
- 2010年以降
- 赤字-273.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.28-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.92%
- ROE 予
- 2.54%
- ROA 予
- 1.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
昭文社 HD(9475)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億2566万
- 2011年9月30日 -25.8%
- 5億3847万
- 2012年9月30日
- -3億6884万
- 2013年9月30日
- -1億1689万
- 2014年9月30日
- 390万
- 2015年9月30日
- -4億4903万
- 2016年9月30日 -122.76%
- -10億24万
- 2017年9月30日
- -5億4764万
- 2018年9月30日
- -3億1502万
- 2019年9月30日
- -1億7123万
- 2020年9月30日
- -1億2449万
- 2021年9月30日 -355.32%
- -5億6685万
- 2022年9月30日
- -2億1702万
- 2023年9月30日
- 344万
- 2024年9月30日
- -1億1203万
- 2025年9月30日
- -6411万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額10,030千円は、セグメント間取引消去17,275千円及び報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△7,245千円であります。2023/11/13 13:17
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額10,030千円は、セグメント間取引消去17,275千円及び報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△7,245千円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/13 13:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、長期化したコロナ禍に対処すべく、これまでグループの事業再編や、主力の市販出版物事業における事業構造改革、DXによる業務の合理化及び効率化、そしてグループ保有資産の有効活用等の施策を実施してまいりました結果、市場環境の回復とともに、前年度に3期ぶりの当期純利益の黒字化に漕ぎつけました。今後においても持続的成長を実現し、財務基盤をより盤石なものに強化していくことが重要な課題であると認識しております。特にDX推進や脱炭素社会に向けた取り組み等について、改めて当社グループの経営理念「安心な暮らしと楽しい旅をサポートする企業」と軌を一にしたサステナビリティ戦略の一環として位置づけつつ、引き続き、既存事業の効率化、新規事業開発、業務提携による商品・サービス開発等の取り組みに注力しております。2023/11/13 13:17
当第2四半期連結累計期間の売上高は、上記の通り旅行やお出かけの需要拡大期に合わせて新型コロナの感染症法上の位置づけが5類に移行し、また全国旅行支援制度の延長による後押しもあって、旅行需要が昨年以上に高まったことにより、旅行関連の市販出版物、同サブスクリプションサービス及び電子書籍、さらに広告、特別注文品の売上が順調に伸び、売上高は2,822百万円となり前第2四半期連結累計期間に比べ411百万円(17.0%)増加いたしました(前年同期は2,411百万円)。損益面におきましては、売上の堅調な増加に比べて売上原価、販売費及び一般管理費の増加が抑制されていることから、営業利益は3百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ220百万円改善いたしました(前年同期は217百万円の営業損失)。これに伴い、経常利益は203百万円改善し47百万円となりました(前年同期は155百万円の経常損失)。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は191百万円改善し、7百万円となりました(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失183百万円)。
当社グループのセグメント別の業績は以下の通りとなっております。