臨時報告書
- 【提出】
- 2023/03/28 16:39
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2023年3月28日
(2)当該事象の内容
当社は、連結子会社の株式会社マップル・オンの財政状況等を勘案し、過年度より同社に対する債権額について破産更生債権を計上しておりました。
当連結会計年度において、同社の直近の業績と財政状態を踏まえて評価の見直しを実施した結果、貸付金の一部について回収可能であると認められたことから、2023年3月28日付で同社より貸付金の返済を受けました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2023年3月期の個別決算において、貸倒引当金戻入額350百万円を特別利益として計上する見込みとなりました。
なお、当該貸倒引当金戻入額は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上
2023年3月28日
(2)当該事象の内容
当社は、連結子会社の株式会社マップル・オンの財政状況等を勘案し、過年度より同社に対する債権額について破産更生債権を計上しておりました。
当連結会計年度において、同社の直近の業績と財政状態を踏まえて評価の見直しを実施した結果、貸付金の一部について回収可能であると認められたことから、2023年3月28日付で同社より貸付金の返済を受けました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2023年3月期の個別決算において、貸倒引当金戻入額350百万円を特別利益として計上する見込みとなりました。
なお、当該貸倒引当金戻入額は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上