有価証券報告書-第61期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:SUNNY SIDE UP GUAM, INC.
事業の内容 :アガニア港パラセーリング事業
(2) 企業結合を行った主な理由
MAPPLEアクティビティのさらなる内製化・自社催行化を目指すことを目的としております。
(3) 企業結合日
2019年11月11日(みなし取得日 2019年12月31日)
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 5,885千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
54,410千円
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3) 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(重要な事業の譲受)
1.企業結合の概要
(1) 相手企業の名称及び取得した事業の内容
相手企業の名称:APRA DIVE & MARINE SPORTS, INC.
事業の内容 :グアムにおけるマリンスポーツ事業
(2) 企業結合を行った主な理由
MAPPLEアクティビティのさらなる内製化・自社催行化を目指すことを目的としております。
(3) 企業結合日
2019年8月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.連結損益計算書に含まれる被取得企業又は取得した事業の業績の期間
2019年8月1日から2019年12月31日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
378千米ドル
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3) 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:SUNNY SIDE UP GUAM, INC.
事業の内容 :アガニア港パラセーリング事業
(2) 企業結合を行った主な理由
MAPPLEアクティビティのさらなる内製化・自社催行化を目指すことを目的としております。
(3) 企業結合日
2019年11月11日(みなし取得日 2019年12月31日)
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金及び預金 600千米ドル |
| 取得原価 600 |
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 5,885千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
54,410千円
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3) 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 固定資産 | 16,100千円 9,711 |
| 資産合計 | 25,811 |
| 流動負債 固定負債 | 11,271 3,409 |
| 負債合計 | 14,680 |
(重要な事業の譲受)
1.企業結合の概要
(1) 相手企業の名称及び取得した事業の内容
相手企業の名称:APRA DIVE & MARINE SPORTS, INC.
事業の内容 :グアムにおけるマリンスポーツ事業
(2) 企業結合を行った主な理由
MAPPLEアクティビティのさらなる内製化・自社催行化を目指すことを目的としております。
(3) 企業結合日
2019年8月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.連結損益計算書に含まれる被取得企業又は取得した事業の業績の期間
2019年8月1日から2019年12月31日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金及び預金 750千米ドル |
| 取得原価 750 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
378千米ドル
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3) 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 固定資産 | 63千米ドル 308 |
| 資産合計 | 371 |
| 負債合計 | - |