有価証券報告書-第60期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は新しい企業価値の創造に向け、情報管理ソリューション企業としての進化を図っております。その事業展開や事業拡大に必要な研究開発、合理化に向けた設備投資および新規事業の開拓のため、内部留保の確保を基本方針といたします。
また、株主に対する利益還元策につきましては、中長期に株式を保有していただけるよう、安定的な配当を基本とし、業績と配当性向を勘案の上決定いたします。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当期の配当金については1株当たり25円(中間配当金12円50銭)といたしました。この結果、当期の配当性向は37.4%となりました。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日の最終株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当をする」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度にかかる剰余金の配当は以下のとおりであります。
また、株主に対する利益還元策につきましては、中長期に株式を保有していただけるよう、安定的な配当を基本とし、業績と配当性向を勘案の上決定いたします。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当期の配当金については1株当たり25円(中間配当金12円50銭)といたしました。この結果、当期の配当性向は37.4%となりました。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日の最終株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当をする」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度にかかる剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当金 (円) |
| 平成25年10月25日 取締役会決議 | 1,387 | 12.5 |
| 平成26年6月27日 定時株主総会決議 | 1,387 | 12.5 |