- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産(土地、サーバー等)の投資額であります。
【関連情報】
2026/06/12 9:03- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 81,482千円 |
| 固定資産 | 2,741千円 |
| 資産合計 | 84,224千円 |
7. 企業結合が連結会計年度の開始日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす
影響の概算額及びその算定方法
2026/06/12 9:03- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
a 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
2026/06/12 9:03- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 3,676千円 | - |
| 計 | 3,676千円 | - |
2026/06/12 9:03 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 建物及び土地 | - | 4,347千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 39千円 | 1,154千円 |
| 計 | 39千円 | 5,502千円 |
2026/06/12 9:03 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 2,765千円 | 14,642千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 15千円 | 2,301千円 |
| 工具、器具及び備品 | 188千円 | 0千円 |
| ソフトウェア | - | 38千円 |
| 計 | 2,968千円 | 16,982千円 |
2026/06/12 9:03 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産(土地、サーバー等)の投資額であります。
2026/06/12 9:03- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/12 9:03 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2026/06/12 9:03- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに㈱ピュアフラットを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ピュアフラット株式の取得価額と㈱ピュアフラット取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 81,482千円 |
| 固定資産 | 2,741千円 |
| のれん | 547,081千円 |
2026/06/12 9:03- #11 減損損失に関する注記(連結)
回収可能価額の算定は、正味売却価額と使用価値いずれか高い方の金額により算出しており、一部の資産の使用価値については将来キャッシュ・フローが見込めないことから、零として評価しております。
正味売却価額は、外部から入手した価格査定書もしくは固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額等に基づき算定しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/12 9:03- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2025年3月31日) | 当事業年度(2026年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △158,028千円 | △156,956千円 |
| その他有価証券評価差額金 | △389,101千円 | △603,391千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/12 9:03- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △158,028千円 | △156,956千円 |
| その他有価証券評価差額金 | △405,388千円 | △652,868千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/12 9:03- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果使用した資金は、前年同期と比べ1億1千6百万円増加し、9億4百万円となりました。資金の増加要因としては、定期預金の払い戻しによる収入7億4千3百万円、投資有価証券売却による収入5億4千5百万円、資金の減少要因としては、定期預金の預入による支出7億4千2百万円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出5億3千5百万円、有形固定資産の取得による支出5億3百万円、投資有価証券の取得による支出4億7百万円などが主なものであります。
ハ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2026/06/12 9:03- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(2)連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務
当社は、所有する一部の有形固定資産にアスベストを使用しており、当該資産の除却時にアスベスト撤去に係る義務を有していますが、当該債務に関連する資産を除去する具体的な方法や時期等が明確でないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/12 9:03- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。
2 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/06/12 9:03- #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当該見積り及び当該仮定につきまして、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2 固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/12 9:03- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/12 9:03