固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 2856億5600万
- 2015年12月31日 +59.16%
- 4546億5700万
個別
- 2014年12月31日
- 2605億7200万
- 2015年12月31日 +67.45%
- 4363億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/03/30 9:58
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 18,496百万円2016/03/30 9:58
固定資産 21,078百万円
流動負債 24,913百万円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物については主として定額法を採用しています。その他の有形固定資産については定率法を採用しています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却する方法を採用しています。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引について、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2016/03/30 9:58 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2016/03/30 9:58前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)機械装置及び運搬具 -百万円 2百万円 その他 - 0 計 - 2 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2016/03/30 9:58前連結会計年度
(自 平成26年 1月 1日
至 平成26年12月31日)当連結会計年度
(自 平成27年 1月 1日
至 平成27年12月31日)建物及び構築物 88百万円 59百万円 機械装置及び運搬具 36 13 工具、器具及び備品 71 61 ソフトウエア 12 30 その他 - 0 計 209 164 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/03/30 9:58
(単位:百万円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 負債の内訳並びに当該子会社株式の取得価額および取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2016/03/30 9:58
(注) 発生したのれんの金額、企業結合日に受け入れた資産及び負債の額等については、取得原価の配分が完了していないため、当連結会計年度末の決算において入手可能な合理的情報に基づいて暫定的な会計処理を行っています。流動資産 18,496 百万円 固定資産 21,078 のれん 155,564 - #8 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額には減損損失累計額を含めて表示しています。2016/03/30 9:58
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/30 9:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) 退職給付引当金 7,172百万円 12,889百万円 固定資産償却超過額 6,442 5,705 投資有価証券評価損 3,276 3,127
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/30 9:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 退職給付に係る負債 18,296百万円 25,416百万円 固定資産償却超過額 6,828 6,064 繰越欠損金 3,519 2,963
- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2016/03/30 9:58
前連結会計年度(自 平成26年 1月 1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年 1月 1日至 平成27年12月31日) 新規連結に伴う増加額 - 185 有形固定資産の取得に伴う増加額 40 28 時の経過による調整額 18 19 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/03/30 9:58
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物については主として定額法を採用しています。