半期報告書-第147期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
※3 減損損失
前中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業を基準としてグルーピングを行っており、賃貸用不動産及び遊休資産については、個別の物件を単位としてグルーピングを行っています。
前中間連結会計期間において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(100百万円)として特別損失に計上しました。なお、当中間連結会計期間については、該当事項はありません。
当資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額により評価しています。
前中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 神奈川県足柄下郡 | 遊休資産 | 建物及び構築物 | 72 |
| 土地 | 28 |
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業を基準としてグルーピングを行っており、賃貸用不動産及び遊休資産については、個別の物件を単位としてグルーピングを行っています。
前中間連結会計期間において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(100百万円)として特別損失に計上しました。なお、当中間連結会計期間については、該当事項はありません。
当資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額により評価しています。