当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年9月30日
- 8067万
- 2015年9月30日 +943.59%
- 8億4189万
個別
- 2014年9月30日
- 205万
- 2015年9月30日
- -5609万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/12/25 10:32
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 1.19 8.59 14.55 6.57 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/12/25 10:32
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- (1) 業績2015/12/25 10:32
当社グループは当連結会計年度においては、増収増益となりました。売上高は86億85百万円(前年同期比44.9%増)、営業利益は16億31百万円(同424.3%増)、経常利益は19億13百万円(同390.7%増)、当期純利益は8億41百万円(同943.6%増)となりました。
これは、主にタイ王国ならびにカンボジア王国、ラオス人民民主共和国でのファイナンス事業の拡大と、利益率の上昇によってもたらされました。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目の内訳2015/12/25 10:32
前事業年度(平成26年9月30日) 当事業年度(平成27年9月30日) 法定実効税率 35.6 % 税引前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。 (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目 124.6 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は20億72百万円増加し、72億2百万円となりました。主な内訳は転換社債の増加32億37百万円、長期借入金の減少11億61百万円であります。2015/12/25 10:32
純資産は68億47百万円増加し、179億45百万円となりました。主な内訳は当期純利益の計上による利益剰余金の増加8億41百万円、為替換算調整勘定の増加3億61百万円、少数株主持分の増加56億40百万円等であります。
(3) 経営成績の分析 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はP.P.Coral Resort Co.,Ltd.であり、その要約財務諸表は以下の通りであります。2015/12/25 10:32
(注)上記関連会社の決算日は12月31日であり連結決算日と一致しておりません。上表に記載の数値は、同社の平成26年12月31日を決算日とする事業年度の決算数値を用いております。(単位:千バーツ) 売上高 200,629 税引前当期純利益金額 51,653 当期純利益金額 41,323 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 平成27年9月30日)2015/12/25 10:32
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 80,673 841,897 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 80,673 841,897 期中平均株式数(株) 27,224,200 27,282,146 (うち新株予約権) 37,117 104,572 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 新株予約権2種類(新株予約権の数 60個) 新株予約権2種類(新株予約権の数 60個)