- 2388
- 2026/09/11
- 時価
- 14億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-317.22倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.81倍
- 2010年以降
- 0.27-7.3倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -3億9272万
- 2022年9月30日
- 1億6097万
個別
- 2021年9月30日
- 1億3818万
- 2022年9月30日 +5.99%
- 1億4646万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ①海外展開におけるリスク2022/12/28 13:12
当社グループは、タイ、シンガポール、カンボジア、ラオス、ミャンマーに海外持分法適用関連会社があり、東南アジアを中心に海外事業を展開しております。2022年9月期からは売上高、営業損益には当該事業の業績は取り込まれませんが、営業外損益の持分法による投資損益に反映されるため、経常利益に対する影響度が相対的に大きくなっております。このため、為替レートの変動により円換算後の連結財務諸表に影響を与えるほか、海外拠点国の政治活動の激変、テロ、社会的混乱等のカントリーリスクが、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
②Digital Finance事業のリスクについて - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。2022/12/28 13:12
当社グループは当連結会計年度においては、減収増益となりました。売上高は6億82百万円(前年同期比88.2%減)、営業利益は85百万円(同62.4%減)、経常利益は160百万円(前年同期は3億92百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は55百万円(前年同期は11億83百万円の純損失)となりました。
当社事業は当連結会計年度から、「コンテンツ事業」を中心に、2つの重要な持分法適用関連会社が営む「Digital Finance事業」と「リゾート事業」で構成されております。