四半期報告書-第110期第1四半期(平成30年1月1日-平成30年3月31日)
※2 手形債権の流動化
前連結会計年度(平成29年12月31日)
当社及び一部の連結子会社は、手形債権の流動化を行った。このため、受取手形は6,331百万円減少し、資金化していない部分2,773百万円は、流動資産の「その他」に計上している。
当第1四半期連結会計期間(平成30年3月31日)
当社及び一部の連結子会社は、手形債権の流動化を行った。このため、受取手形は4,350百万円減少し、資金化していない部分2,517百万円は、流動資産の「その他」に計上している。
前連結会計年度(平成29年12月31日)
当社及び一部の連結子会社は、手形債権の流動化を行った。このため、受取手形は6,331百万円減少し、資金化していない部分2,773百万円は、流動資産の「その他」に計上している。
当第1四半期連結会計期間(平成30年3月31日)
当社及び一部の連結子会社は、手形債権の流動化を行った。このため、受取手形は4,350百万円減少し、資金化していない部分2,517百万円は、流動資産の「その他」に計上している。