四半期報告書-第111期第2四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
※2 手形債権の流動化
前連結会計年度(2018年12月31日)
当社及び一部の連結子会社は、手形債権の流動化を行った。このため、受取手形は4,659百万円減少し、資金化していない部分2,696百万円は、流動資産の「その他」に計上している。
当第2四半期連結会計期間(2019年6月30日)
当社及び一部の連結子会社は、手形債権の流動化を行った。このため、受取手形は4,386百万円減少し、資金化していない部分2,756百万円は、流動資産の「その他」に計上している。
前連結会計年度(2018年12月31日)
当社及び一部の連結子会社は、手形債権の流動化を行った。このため、受取手形は4,659百万円減少し、資金化していない部分2,696百万円は、流動資産の「その他」に計上している。
当第2四半期連結会計期間(2019年6月30日)
当社及び一部の連結子会社は、手形債権の流動化を行った。このため、受取手形は4,386百万円減少し、資金化していない部分2,756百万円は、流動資産の「その他」に計上している。