訂正四半期報告書-第106期第2四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
※3 手形債権の流動化
前連結会計年度(平成25年12月31日)
当社及び一部の連結子会社は、手形債権の流動化を行った。このため、受取手形は13,070百万円減少し、資金化していない部分3,153百万円は、流動資産の「その他」に計上している。
当第2四半期連結会計期間(平成26年6月30日)
当社及び一部の連結子会社は、手形債権の流動化を行った。このため、受取手形は11,085百万円減少し、資金化していない部分3,181百万円は、流動資産の「その他」に計上している。
前連結会計年度(平成25年12月31日)
当社及び一部の連結子会社は、手形債権の流動化を行った。このため、受取手形は13,070百万円減少し、資金化していない部分3,153百万円は、流動資産の「その他」に計上している。
当第2四半期連結会計期間(平成26年6月30日)
当社及び一部の連結子会社は、手形債権の流動化を行った。このため、受取手形は11,085百万円減少し、資金化していない部分3,181百万円は、流動資産の「その他」に計上している。