住友化学(4005)の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 70億9000万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 1125億3900万
- 2009年12月31日 +110.51%
- 2369億200万
- 2010年3月31日 -28.79%
- 1687億900万
- 2010年9月30日 -70.74%
- 493億5900万
- 2010年12月31日 -37.05%
- 310億7200万
- 2011年3月31日 -42.12%
- 179億8500万
- 2011年9月30日
- -25億7800万
- 2012年3月31日
- 20億5400万
- 2012年9月30日 +999.99%
- 261億4300万
- 2013年3月31日
- -360億900万
- 2013年9月30日
- -46億2200万
- 2014年3月31日 -999.99%
- -590億8400万
- 2014年9月30日
- 497億3400万
- 2015年3月31日
- -1514億6500万
- 2015年9月30日
- -505億5000万
- 2016年3月31日 -252.04%
- -1779億5600万
- 2016年9月30日
- 218億800万
- 2017年3月31日
- -81億2200万
- 2017年9月30日 -200.9%
- -244億3900万
有報情報
- #1 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/06/22 15:18
(3) 子会社に対する支配の喪失前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 投資活動によるキャッシュ・フロー 99,754 22,549 財務活動によるキャッシュ・フロー △108,836 △91,266 現金及び現金同等物に係る換算差額 △177 5,024
前連結会計年度において、当社は、連結子会社であった日本メジフィジックス株式会社の全株式を譲渡いたしました。また、連結子会社であった住友ケミカルエンジニアリング株式会社(現:JFEプラントテクノロジー株式会社)の一部株式を譲渡いたしました。当連結会計年度において、住友ファーマ社は、同社の連結子会社であったSMP準備株式会社(現:丸紅ファーマシューティカルズ株式会社)の一部株式を譲渡いたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、フリー・キャッシュ・フローは、前連結会計年度の3,183億円の収入に対して、当連結会計年度は1,599億円の収入となりました。2026/06/22 15:18
財務活動によるキャッシュ・フローは、有利子負債の減少等により1,991億円の支出となりました。また、当連結会計年度末の現金及び現金同等物の期末残高は、売却目的で保有する資産への振替額も加味すると、前連結会計年度末に比べ12億円減少し、2,086億円となりました。
当社グループの資金需要及び資本の財源並びに資金の流動性は、次のとおりであります。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/22 15:18
(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) 21 △226,165 5,996 その他 896 △2,092 財務活動によるキャッシュ・フロー △300,778 △199,068 現金及び現金同等物に係る換算差額 △6,823 15,657