日本化成(4007)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 15億4000万
- 2009年3月31日 -77.47%
- 3億4700万
- 2009年12月31日 -62.82%
- 1億2900万
- 2010年3月31日 +412.4%
- 6億6100万
- 2010年6月30日 -74.58%
- 1億6800万
- 2010年9月30日 +345.24%
- 7億4800万
- 2010年12月31日 +78.74%
- 13億3700万
- 2011年3月31日
- -9億6100万
- 2011年6月30日
- -1億3100万
- 2011年9月30日
- 3億3500万
- 2011年12月31日 -31.34%
- 2億3000万
- 2012年3月31日 +61.74%
- 3億7200万
- 2012年6月30日
- -1億2100万
- 2012年9月30日
- -4000万
- 2012年12月31日
- 2億6900万
- 2013年3月31日 +39.03%
- 3億7400万
- 2013年6月30日
- -1700万
- 2013年9月30日
- 3億6000万
- 2013年12月31日 +66.39%
- 5億9900万
- 2014年3月31日 +23.87%
- 7億4200万
- 2014年6月30日 -69.95%
- 2億2300万
- 2014年9月30日 +161.43%
- 5億8300万
- 2014年12月31日 +89.02%
- 11億200万
- 2015年3月31日 +16.24%
- 12億8100万
個別
- 2008年3月31日
- 12億7900万
- 2009年3月31日 -69.59%
- 3億8900万
- 2010年3月31日 +22.11%
- 4億7500万
- 2011年3月31日
- -6億1300万
- 2012年3月31日
- -3500万
- 2013年3月31日
- 8600万
- 2014年3月31日 +596.51%
- 5億9900万
- 2015年3月31日 +111.69%
- 12億6800万
- 2016年3月31日 -28.94%
- 9億100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/06/28 13:52
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 0.68 0.49 2.32 5.03 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (企業結合に関する会計基準等の適用)2016/06/28 13:52
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。 - #3 業績等の概要
- そうした中で、下半期以降それら収益向上諸施策の効果が徐々に顕在化したことに加え、受取配当金、受取保険金による収入増や設備等修繕費の資本的支出への振り替わりに伴う費用負担の減少など、年度末に想定外の一時的押し上げ要因が重なったことから、連結損益では、上記業績予想の修正値を上回る状況となりましたが、上半期の落ち込み幅を補いきれず、前年同期との比較では、大幅な減収・減益となりました。2016/06/28 13:52
具体的には、当連結会計年度の売上高は32,871百万円(前年同期比11.9%減)、営業利益は1,112百万円(前年同期比37.3%減)、経常利益は1,567百万円(前年同期比40.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は895百万円(前年同期比30.1%減)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2016/06/28 13:52
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比し359百万円増加し、13,275百万円となりました。これは、主に親会社株主に帰属する当期純利益の増加が支払配当金等による減少を上回ったことによるものであります。
(2)経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/28 13:52
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 122.92円 126.33円 1株当たり当期純利益金額 12.19円 8.52円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。