固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 168億4700万
- 2018年3月31日 +10.14%
- 185億5600万
個別
- 2017年3月31日
- 156億7900万
- 2018年3月31日 +4.53%
- 163億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。2018/06/28 13:54
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15百万円は、主に研究開発部門の機械装置及び工具、器具及び備品の投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油精製用触媒再生及び不動産の賃貸等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△862百万円には、各報告セグメントに配賦していない全社費用△862百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額6,668百万円には、セグメント間消去△25百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,693百万円等が含まれています。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6百万円は、主に研究開発部門の機械装置及び工具、器具及び備品の投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 13:54 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/28 13:54
・有形固定資産
主として機械装置及び運搬具であります。 - #4 事業等のリスク
- (13)減損会計2018/06/28 13:54
当社グループは、事業用の不動産など様々な有形・無形の固定資産を所有しております。こうした資産は、時価の下落や、期待どおりのキャッシュ・フローを生み出さない状況になるなど、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなることにより、減損処理が必要となる場合があり、減損損失が発生した場合、当社グループの財政状態及び業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(14)取引先の信用悪化 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/06/28 13:54
(1)有形固定資産(リース資産を除く)…定額法 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/06/28 13:54前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置 4百万円 0百万円 土地 13 3 計 17 4 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/28 13:54
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 13:54
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 13:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産 △5 △4 その他有価証券評価差額金 △26 △31
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/28 13:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 181百万円 164百万円 固定資産-繰延税金資産 966 883 固定負債-その他 △0 △0
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/28 13:54
投資活動の結果使用した資金は21億20百万円(前期比11億95百万円増加)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出21億40百万円(前期比11億95百万円増加)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた139百万円は、「持分法による投資損益(△は益)」△7百万円、「その他」147百万円として組み替えております。2018/06/28 13:54
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産売却損益(△は益)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産売却損益(△は益)」に表示していた△17百万円は、「その他」として組み替えております。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/28 13:54
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法