のれん
連結
- 2012年12月31日
- 3億1300万
- 2013年12月31日 -18.85%
- 2億5400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。2014/03/27 13:20 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、次のとおりであります。2014/03/27 13:20
(1)セグメント利益(△はセグメント損失)の調整額△1,367百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用1,322百万円、のれんの償却費90百万円等であります。
(2)セグメント資産の調整額6,992百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産6,611百万円、のれん336百万円等であります。全社資産の主なものは、親会社での現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,340百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用1,310百万円、のれんの償却費77百万円等であります。
(2)セグメント資産の調整額8,746百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,444百万円、のれん254百万円等であります。全社資産の主なものは、親会社での現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額179百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額110百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/03/27 13:20 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/03/27 13:20
報告セグメントの利益は、営業利益(調整額に含まれるのれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/03/27 13:20
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 評価性引当金の増減 △2.0 △0.4 のれんの償却額 2.5 1.9 負ののれん発生益 △2.1 - - #6 負ののれん発生益(連結)
- 運輸事業において多木商事㈱株式を追加取得したことに伴い、当連結会計年度において、216百万円の負ののれん発生益を計上しております。2014/03/27 13:20