当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 14億2000万
- 2014年12月31日 -10.28%
- 12億7400万
個別
- 2013年12月31日
- 11億9500万
- 2014年12月31日 -29.79%
- 8億3900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/03/26 13:07
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 23.19 13.11 3.89 18.80 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府や日銀の各種政策の効果が下支えし、景気は緩やかな回復基調が続いているものの、消費者マインドの低下や世界経済の減速がわが国の景気を下押しするリスクなどもあり、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2015/03/26 13:07
このような環境のもと、当社グループは平成24年1月から推進してきた「第10次中期3カ年経営計画」(ステージアップ2014)に基づいて、収益事業基盤の強化などに努めましたが、当連結会計年度の売上高は339億36百万円(前期比0.6%減)、円安に伴う原燃料価格の高騰などもあり、営業利益は17億85百万円(前期比18.6%減)、経常利益は19億72百万円(前期比15.1%減)、当期純利益は12億74百万円(前期比10.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/26 13:07
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は2億70百万円と前連結会計年度に比べ29百万円の増加、営業外費用は83百万円と前連結会計年度に比べ26百万円の減少となり、経常利益は19億72百万円(前期比15.1%減)となりました。2015/03/26 13:07
③ 当期純利益
特別利益は79百万円と前連結会計年度に比べ49百万円の増加、特別損失は発生がなく前連結会計年度に比べ19百万円の減少、法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額を合わせた税金費用は7億55百万円と前連結会計年度に比べ1億40百万円減少し、当期純利益は12億74百万円(前期比10.3%減)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/26 13:07
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当期純利益(百万円) 1,420 1,274 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,420 1,274 普通株式の期中平均株式数(千株) 21,603 21,601