神島化学工業(4026)の電子記録債務の推移 - 通期
個別
- 2016年4月30日
- 1300万
- 2017年4月30日 +999.99%
- 12億4000万
- 2018年4月30日 +11.05%
- 13億7700万
- 2019年4月30日 +8.35%
- 14億9200万
- 2020年4月30日 -26.81%
- 10億9200万
- 2021年4月30日 -15.48%
- 9億2300万
- 2022年4月30日 +53.85%
- 14億2000万
- 2023年4月30日 +6.2%
- 15億800万
- 2024年4月30日 -28.65%
- 10億7600万
- 2025年4月30日 -5.39%
- 10億1800万
- 2026年4月30日 -48.43%
- 5億2500万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 電子記録債務
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(百万円) オーウェル㈱ 110 馬居化成工業㈱ 60 旭トステム外装㈱ 40 ティーメックス㈱ 39 藤村工具㈱ 26 その他 248 合計 525
2026/07/14 16:03期日 金額(百万円) 2026年5月満期 3 2026年6月満期 330 2026年7月満期 81 2026年8月満期 68 2026年9月以降満期 41 合計 525 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末のセグメント資産は、16,922百万円(前事業年度末は17,523百万円)となり、前期比600百万円減少いたしました。これは主として、有形固定資産が1,020百万円減少したことによるものであります。2026/07/14 16:03
負債は16,082百万円(前事業年度末は17,766百万円)となり、前期比1,684百万円減少いたしました。主な減少要因は、設備関係電子記録債務が945百万円、電子記録債務が492百万円減少したことによるものであります。
純資産は14,710百万円(前事業年度末は12,964百万円)となり、前期比1,745百万円増加いたしました。主な増加要因は、利益剰余金が1,442百万円、その他有価証券評価差額金が281百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価の把握を行っております。2026/07/14 16:03
営業債務である支払手形、電子記録債務及び買掛金は1年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係わる資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)、支払委託契約に係る未払金は、主に設備投資に係わる資金調達であります。