- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額3,059百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,059百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社の現金及び預金であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年4月30日)
2014/07/18 15:01- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△442百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△442百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,930百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産2,930百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社の現金及び預金であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/07/18 15:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/07/18 15:01- #4 業績等の概要
このような経済・経営環境の中、売上高につきましては建材事業の好調を主因として200億52百万円となり、対前期比28億63百万円(16.7%)の増収と当社史上最高の売上高を達成することができました。
損益面でも、一部輸入燃料の高騰等があったものの、売上増加を主因として、営業利益は7億60百万円と対前期比3億29百万円(76.4%)、経常利益は6億18百万円と同3億44百万円(125.4%)、当期純利益は3億60百万円と同2億11百万円(142.9%)の増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
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