神島化学工業(4026)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年4月30日
- -2億8800万
- 2009年4月30日
- 4億500万
- 2010年4月30日 +123.46%
- 9億500万
- 2011年4月30日 -3.54%
- 8億7300万
個別
- 2008年4月30日
- -3億200万
- 2009年4月30日
- 4億4200万
- 2010年4月30日 +104.3%
- 9億300万
- 2011年4月30日 -3.99%
- 8億6700万
- 2012年4月30日 -52.83%
- 4億900万
- 2013年4月30日 +5.13%
- 4億3000万
- 2014年4月30日 +76.74%
- 7億6000万
- 2015年4月30日 -11.58%
- 6億7200万
- 2016年4月30日 +17.71%
- 7億9100万
- 2017年4月30日 +81.16%
- 14億3300万
- 2018年4月30日 -45.85%
- 7億7600万
- 2019年4月30日 +22.16%
- 9億4800万
- 2020年4月30日 -2.22%
- 9億2700万
- 2021年4月30日 +62.57%
- 15億700万
- 2022年4月30日 +37.89%
- 20億7800万
- 2023年4月30日 +4.28%
- 21億6700万
- 2024年4月30日 -2.31%
- 21億1700万
- 2025年4月30日 -15.64%
- 17億8600万
- 2026年4月30日 +50%
- 26億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額3,226百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,226百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社の現金及び預金、繰延税金資産並びに投資有価証券であります。2026/07/14 16:03
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△922百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△922百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,945百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産2,945百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社の現金及び預金、繰延税金資産並びに投資有価証券であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/07/14 16:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載の方法と概ね同一であります。2026/07/14 16:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか、当社は、『環境対策等の社会課題へ対応することによって持続的成長モデルを構築し、社会貢献と利益拡大を両立』、『資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応』の中期経営計画の基本方針に基づき、経営に取り組んでおります。2026/07/14 16:03
この結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は28,008百万円と対前期比602百万円(2.2%)の増収となりました。営業利益は2,679百万円と対前期比893百万円(50.0%)の増益、経常利益は2,563百万円と同845百万円(49.2%)の増益、当期純利益は1,850百万円と同417百万円(29.1%)の増益となりました。
なお、上記の営業利益には金利上昇に伴う割引率変更による数理計算上の差異の退職給付引当金戻入益262百万円を含んでおり、戻入益を除いた営業利益は2,416百万円と対前期比630百万円(35.3%)の増益となりました。