神島化学工業(4026)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年10月31日
- 5億5200万
- 2010年10月31日 -17.75%
- 4億5400万
個別
- 2011年10月31日
- 4億4400万
- 2012年10月31日 -22.97%
- 3億4200万
- 2013年10月31日 +21.05%
- 4億1400万
- 2014年10月31日 -13.29%
- 3億5900万
- 2015年10月31日 +2.51%
- 3億6800万
- 2016年10月31日 +90.49%
- 7億100万
- 2017年10月31日 -23.68%
- 5億3500万
- 2018年10月31日 -37.57%
- 3億3400万
- 2019年10月31日 +49.7%
- 5億
- 2020年10月31日 +12.4%
- 5億6200万
- 2021年10月31日 +103.91%
- 11億4600万
- 2022年10月31日 -7.5%
- 10億6000万
- 2023年10月31日 -15.75%
- 8億9300万
- 2024年10月31日 +14%
- 10億1800万
- 2025年10月31日 +18.86%
- 12億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△284百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△284百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2023/12/12 16:00
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2023年5月1日 至 2023年10月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△329百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△329百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/12 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社は、『旺盛な需要に対応した設備投資の拡大と持続的成長モデルの構築』、『建材と化成品のハイブリッド技術による脱炭素社会への「ハイエンド商品の追求」と「収益の極大化」』の中期経営計画の基本方針に基づき、経営に取り組んでおります。2023/12/12 16:00
この結果、当第2四半期累計期間の業績につきましては、売上高は12,612百万円と前年同四半期比1,133百万円(9.9%)の増収となりました。営業利益は893百万円と前年同四半期比167百万円(15.8%)の減益、経常利益は875百万円と同176百万円(16.8%)の減益、四半期純利益は654百万円と同33百万円(5.4%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。