- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
セグメント利益の調整額△221百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△221百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成26年5月1日 至 平成26年10月31日)
2014/12/10 15:05- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△231百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△231百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/10 15:05 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期累計期間の期首の退職給付引当金が125百万円増加し、利益剰余金が81百万円減少しております。また、当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ4百万円減少しております。
2014/12/10 15:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経済・経営環境の中、売上高につきましては上期として過去最高の105億68百万円を計上し、前年同四半期比12億49百万円(13.4%)の増収となりました。
損益面では、売上増加はあったものの、輸入燃料価格の上昇により、営業利益は3億59百万円と前年同四半期比55百万円(13.3%)、経常利益は2億99百万円と同40百万円(12.0%)の減益となりましたが、税額控除等の適用により、法人税等が減少し、四半期純利益は2億75百万円と同58百万円(27.0%)の増益と、昨年を上回る結果となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
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