営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年10月31日
- 3億3400万
- 2019年10月31日 +49.7%
- 5億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△279百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△279百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2019/12/11 16:00
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2019年5月1日 至 2019年10月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△262百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△262百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/11 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 材事業2019/12/11 16:00
建材事業におきましては、引き続き高級軒天ボードは好調であったが、採算性重視の施策により一部製品の販売が減少したことなどから、売上高は6,969百万円と前年同四半期比610百万円(8.0%)の減収となりました。しかし、セグメント利益(営業利益)は減収に伴う減益や修繕費の増加などがあったものの、高付加価値商品の拡販や収益改善などにより243百万円と同98百万円(68.5%)の増益となりました。
② 化成品事業