営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年10月31日
- 5億3500万
- 2018年10月31日 -37.57%
- 3億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△289百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△289百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2018/12/12 16:00
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成30年5月1日 至 平成30年10月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△279百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△279百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/12 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第2四半期累計期間における売上高につきましては、建材事業において、非住宅分野が増収となり、化成品事業においても、国内を中心に好調に推移し、全体としては111億3百万円と前年同四半期比4億23百万円(4.0%)の増収となりました。2018/12/12 16:00
損益面では、売上増収や収益・コスト改善はあったものの、原材料や輸入燃料価格の上昇などにより、営業利益は3億34百万円と前年同四半期比2億1百万円(37.5%)の減益、経常利益は3億9百万円と同1億91百万円(38.2%)の減益、四半期純利益は2億9百万円と同12百万円(5.4%)の減益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。