建物(純額)
個別
- 2016年4月30日
- 21億6400万
- 2017年4月30日 +15.71%
- 25億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/07/21 16:00
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、従来、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物以外の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当事業年度の「建材事業」のセグメント利益が1億27百万円増加、「化成品事業」のセグメント利益が1億19百万円増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2017/07/21 16:00
従来、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物以外の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
この変更は、当事業年度の化成品の大型設備投資を契機として、有形固定資産の使用実態を全社で見直した結果、今後、有形固定資産は安定的に稼働し、また、収益に安定的に貢献することが見込まれることから、使用可能期間にわたり平均的に配分する定額法に変更することが、有形固定資産の使用実態をより適切に反映すると判断したためであります。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/07/21 16:00
前事業年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当事業年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 建物 5百万円 ―百万円 構築物 0百万円 0百万円 - #4 担保に供している資産の注記
- 財団抵当に供している資産2017/07/21 16:00
担保付債務前事業年度(平成28年4月30日) 当事業年度(平成29年4月30日) 建物 1,939百万円 2,267百万円 構築物 160百万円 180百万円
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2017/07/21 16:00
前事業年度(平成28年4月30日) 当事業年度(平成29年4月30日) 建物 6百万円 28百万円 構築物 ―百万円 0百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/07/21 16:00
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 詫間工場 化成品増産設備 427百万円 機械及び装置 詫間工場 化成品増産設備 1,215百万円