四半期報告書-第101期第1四半期(平成28年5月1日-平成28年7月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成27年5月1日 至 平成27年7月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△124百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△124百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成28年5月1日 至 平成28年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△149百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△149百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、従来、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物以外の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第1四半期累計期間の「建材事業」のセグメント利益が26百万円増加、「化成品事業」が7百万円増加しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成27年5月1日 至 平成27年7月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期損益 計算書計上額 (注)2 | |||
| 建材事業 | 化成品事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 3,716 | 1,667 | 5,383 | ― | 5,383 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 3,716 | 1,667 | 5,383 | ― | 5,383 |
| セグメント利益又は損失(△) | △155 | 371 | 215 | △124 | 91 |
(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△124百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△124百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成28年5月1日 至 平成28年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期損益 計算書計上額 (注)2 | |||
| 建材事業 | 化成品事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 3,767 | 1,527 | 5,295 | ― | 5,295 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 3,767 | 1,527 | 5,295 | ― | 5,295 |
| セグメント利益 | 114 | 337 | 452 | △149 | 302 |
(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△149百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△149百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、従来、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物以外の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第1四半期累計期間の「建材事業」のセグメント利益が26百万円増加、「化成品事業」が7百万円増加しております。