四半期報告書-第151期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
前連結会計年度まで非連結子会社であったトクヤマ・セントラルソーダ㈱は、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
当社は新たに広島トクヤマ生コン㈱を設立したため、第1四半期連結会計期間より当該子会社を連結の範囲に含めております。
(2)連結子会社の決算日の変更
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、徳山化工(浙江)有限公司、Tokuyama Electronic Chemicals Pte.Ltd.、Tokuyama Nouvelle Calédonie S.A.、上海徳山塑料有限公司、天津徳山塑料有限公司、天津費加羅電子有限公司、Tokuyama Asia Pacific Pte.Ltd.、Tokuyama Europe GmbH、徳玖山国際貿易(上海)有限公司、徳玖山(上海)管理有限公司、他5社の合計15社につきましては、同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間より、より適切に連結経営管理を行うため、うち9社は決算日を3月31日に変更し、また、残り6社につきましては連結決算日である3月31日に本決算に準じた仮決算を行い連結する方法に変更しております。
この決算期変更及び仮決算により平成26年1月1日から平成26年3月31日までの損益は、利益剰余金の増減として調整しております。
(1)連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
前連結会計年度まで非連結子会社であったトクヤマ・セントラルソーダ㈱は、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
当社は新たに広島トクヤマ生コン㈱を設立したため、第1四半期連結会計期間より当該子会社を連結の範囲に含めております。
(2)連結子会社の決算日の変更
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、徳山化工(浙江)有限公司、Tokuyama Electronic Chemicals Pte.Ltd.、Tokuyama Nouvelle Calédonie S.A.、上海徳山塑料有限公司、天津徳山塑料有限公司、天津費加羅電子有限公司、Tokuyama Asia Pacific Pte.Ltd.、Tokuyama Europe GmbH、徳玖山国際貿易(上海)有限公司、徳玖山(上海)管理有限公司、他5社の合計15社につきましては、同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間より、より適切に連結経営管理を行うため、うち9社は決算日を3月31日に変更し、また、残り6社につきましては連結決算日である3月31日に本決算に準じた仮決算を行い連結する方法に変更しております。
この決算期変更及び仮決算により平成26年1月1日から平成26年3月31日までの損益は、利益剰余金の増減として調整しております。