四半期報告書-第153期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
連結子会社であったフィガロ技研㈱は、当社が保有する株式の一部を売却したため、当第2四半期連結会
計期間より連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めております。なお、同社株式の一部売却に伴い、連結子会社であった天津費加羅電子有限公司、Figaro USA, Inc.他1社は、当社グループの持分比率が低下したため、当第2四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
持分法適用関連会社であった東軟安徳医療科技有限公司は、第三者割当増資により持分比率が低下したた
め、第1四半期連結会計期間より持分法適用の範囲から除外しております。
連結子会社であったフィガロ技研㈱は、当社が保有する株式の一部を売却したため、当第2四半期連結会
計期間より連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めております。
(1)連結の範囲の重要な変更
連結子会社であったフィガロ技研㈱は、当社が保有する株式の一部を売却したため、当第2四半期連結会
計期間より連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めております。なお、同社株式の一部売却に伴い、連結子会社であった天津費加羅電子有限公司、Figaro USA, Inc.他1社は、当社グループの持分比率が低下したため、当第2四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
持分法適用関連会社であった東軟安徳医療科技有限公司は、第三者割当増資により持分比率が低下したた
め、第1四半期連結会計期間より持分法適用の範囲から除外しております。
連結子会社であったフィガロ技研㈱は、当社が保有する株式の一部を売却したため、当第2四半期連結会
計期間より連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めております。