4044 セントラル硝子

4044
2026/06/22
時価
1082億円
PER 予
14.34倍
2010年以降
赤字-233.86倍
(2010-2026年)
PBR
0.84倍
2010年以降
0.36-0.98倍
(2010-2026年)
配当 予
4.08%
ROE 予
5.82%
ROA 予
3.64%
資料
Link
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セントラル硝子(4044)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
95億4900万
2009年3月31日 -76.6%
22億3400万
2010年3月31日 +51.34%
33億8100万
2011年3月31日 +81.72%
61億4400万
2012年3月31日 -5.22%
58億2300万
2013年3月31日 +29.74%
75億5500万
2014年3月31日 +33.83%
101億1100万
2015年3月31日 +14.15%
115億4200万
2016年3月31日 +20.84%
139億4700万
2017年3月31日 -6.92%
129億8200万
2018年3月31日 -53.48%
60億3900万
2019年3月31日 +67.21%
100億9800万
2020年3月31日 -21.02%
79億7500万
2021年3月31日 -49.04%
40億6400万
2022年3月31日 +78.69%
72億6200万
2023年3月31日 +130.75%
167億5700万
2024年3月31日 -13.31%
145億2600万
2025年3月31日 -26.83%
106億2900万
2026年3月31日 -5.64%
100億2900万

個別

2008年3月31日
80億3100万
2009年3月31日 -85.13%
11億9400万
2010年3月31日 +163.99%
31億5200万
2011年3月31日 +58.82%
50億600万
2012年3月31日 +14.86%
57億5000万
2013年3月31日 +36.1%
78億2600万
2014年3月31日 -22.77%
60億4400万
2015年3月31日 +25.18%
75億6600万
2016年3月31日 +17.64%
89億100万
2017年3月31日 +1.65%
90億4800万
2018年3月31日 -28.67%
64億5400万
2019年3月31日 +2.39%
66億800万
2020年3月31日 -35.88%
42億3700万
2021年3月31日 -38%
26億2700万
2022年3月31日 +119.22%
57億5900万
2023年3月31日 +38.5%
79億7600万
2024年3月31日 -28.27%
57億2100万
2025年3月31日 -30.57%
39億7200万
2026年3月31日 -33.21%
26億5300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/22 15:52
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 1,544百万円
営業利益 △157百万円
2026/06/22 15:52
#3 役員報酬(連結)
(b) 業績連動報酬の決定方針
業績連動報酬は、基本ベース額に業績連動係数を乗じて決定されます。ここで用いられる基本ベース額は、役位及び社長執行役員により提案された評価を基に、指名・報酬委員会が審議し、確定されます。また業績連動係数は、連結営業利益の目標値に対する当該事業年度(前年度)の達成度により算定されます。
なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標である連結営業利益の目標値は11,000百万円で、2025年3月期の実績は10,629百万円です。
2026/06/22 15:52
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③中期経営計画の財務目標
2027年度(Phase1最終年度)2030年度(Phase2最終年度)
営業利益130億円200億円
ROE8.7%10%以上
(経営環境及び対処すべき課題)
今後の見通しにつきましては、AI向け半導体の需要増加による先端ロジックメーカーの増産基調は継続するものと考えておりますが、中東情勢に起因する原燃材料の価格上昇及び継続的な調達への不確実性の高まりなど、当社製品の販売に与える影響は不確かで、今後も不透明な状況が続くものと思われます。当社グループといたしましては、一昨年に公表した、長期ビジョン「VISION 2030」、ありたい姿「サステナブルな社会の実現に寄与する『スペシャリティ・マテリアルズ・カンパニー』になる」の実現に向けて、ESG経営により事業基盤を強化し、ポートフォリオの最適化を進めることにより、グループの企業力強化に努めてまいります。
2026/06/22 15:52
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における業績につきましては、当社グループは積極的な販売活動を展開いたしました結果、当期の売上高は144,479百万円と、前期比0.2%の増加となりました。
損益面につきましては、経営全般にわたる業務の効率化・合理化施策を推進してまいりましたが、営業利益は前期比599百万円減少の10,029百万円となりました。経常利益は前期比116百万円増加の12,281百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比2,681百万円増加の8,360百万円となりました。
セグメント別の状況につきましては、従来「化成品事業」及び「ガラス事業」の2つを報告セグメントとしておりましたが、情報開示の充実を図るべく、当連結会計年度より「電子材料事業」「エネルギー材料事業」「ライフ&ヘルスケア事業」及び「ガラス事業」の4つに変更いたしました。なお、前期との比較は、変更後のセグメント区分に組み替えて比較しております。
2026/06/22 15:52

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