有価証券報告書-第106期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響について)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響につきましては収束の時期が不透明であるものの、連結決算日以降連結財務諸表作成時までに入手可能であった4月以降の経営成績等も考慮した上で、当連結会計年度の見積りに与える影響は限定的と判断しております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大が与える影響は収束の時期が不透明で、不確定な要因が多く、当社グループが現時点で想定している、各国の自動車メーカーの生産調整による国内外の自動車ガラス事業及び、国内ガラス繊維事業への影響、また、建設工事の一時停止による国内建築ガラス事業への影響が、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響について)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響につきましては収束の時期が不透明であるものの、連結決算日以降連結財務諸表作成時までに入手可能であった4月以降の経営成績等も考慮した上で、当連結会計年度の見積りに与える影響は限定的と判断しております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大が与える影響は収束の時期が不透明で、不確定な要因が多く、当社グループが現時点で想定している、各国の自動車メーカーの生産調整による国内外の自動車ガラス事業及び、国内ガラス繊維事業への影響、また、建設工事の一時停止による国内建築ガラス事業への影響が、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。