大阪ソーダ(4046)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 390億4100万
- 2011年9月30日 +11.79%
- 436億4200万
- 2012年9月30日 -6.88%
- 406億3900万
- 2013年9月30日 +10.27%
- 448億1200万
- 2014年9月30日 +9.15%
- 489億1400万
- 2015年9月30日 +2.93%
- 503億4700万
- 2016年9月30日 -8.8%
- 459億1700万
- 2017年9月30日 +4.51%
- 479億8900万
- 2018年9月30日 +9.76%
- 526億7400万
- 2019年9月30日 +0.67%
- 530億2600万
- 2020年9月30日 -14.8%
- 451億7800万
- 2021年9月30日 -6.69%
- 421億5700万
- 2022年9月30日 +23.15%
- 519億1500万
- 2023年9月30日 -10.2%
- 466億2200万
- 2024年9月30日 +7.6%
- 501億6700万
- 2025年9月30日 -2.66%
- 488億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 14:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「サステナビリティ経営の推進」では、コーポレートガバナンス・コードへの適切な対応として、TCFD対応・GHG排出量の算定等に取り組むとともに、新たに統合報告書を策定いたしました。また、当社経営ビジョンに掲げる「社員とともに成長する企業」を目指して昨年度の管理職人事制度の改定に続き、本年4月より一般社員の人事制度も改定いたしました。今後は新しい人事制度の下で、業務改革活動のさらなる浸透、従業員エンゲージメントの向上、次世代を担う人材の育成に取り組んでまいります。2023/11/10 14:02
水島工場の製造設備不具合の影響もあり、当第2四半期連結累計期間の売上高は、466億2千2百万円と前年同期比10.2%の減少となりました。利益面におきましても、営業利益は49億1千7百万円と前年同期比49.4%の減少、経常利益は60億2千万円と前年同期比44.5%の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億4千2百万円と前年同期比46.1%の減少となりました。
なお、ヘルスケア事業が当社第3の収益の柱として順調に成長してきたこともあり、第1四半期連結会計期間より、報告セグメント区分を、「基礎化学品」、「機能化学品」、「ヘルスケア」、「商社部門ほか」の4部門に変更しております。これに伴い、以下の前年同期比較においては、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み換えた数値で比較しております。