- 4046
- 2026/08/31
- 時価
- 2814億円
- PER 予
- 17.26倍
- 2010年以降
- 5.8-41.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.96倍
- 2010年以降
- 0.56-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.42%
- ROE 予
- 11.35%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2015年3月31日
- 2億4700万
- 2016年3月31日 -61.94%
- 9400万
個別
- 2015年3月31日
- 2億6200万
- 2016年3月31日 -51.91%
- 1億2600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」および「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の32.2%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.8%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更している。2016/06/30 15:19
その結果、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が62百万円減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が60百万円、その他有価証券評価差額金が124百万円それぞれ増加し、繰延ヘッジ損益が1百万円減少している。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」および「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことにともない、当連結会計年度の繰延税金資産および繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.2%から、回収または支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.8%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されている。2016/06/30 15:19
その結果、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が49百万円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が63百万円、その他有価証券評価差額金が125百万円それぞれ増加し、退職給付に係る調整累計額が11百万円、繰延ヘッジ損益が1百万円それぞれ減少している。