減価償却費
連結
- 2017年3月31日
- 29億4600万
- 2018年3月31日 -26.37%
- 21億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント資産の調整額160,437百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2018/06/15 16:44
5 減価償却費の調整額638百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る償却費であります。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額669百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額712百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る償却費であります。2018/06/15 16:44
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/15 16:44
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 株式報酬引当金繰入額 ― 百万円 70 百万円 減価償却費 693 百万円 473 百万円 研究開発費 10,983 百万円 12,150 百万円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/15 16:44
(注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 関係会社株式評価損 23,526百万円 23,526百万円 減価償却費 4,421百万円 4,286百万円 賞与引当金 631百万円 771百万円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/15 16:44
(注) 繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (繰延税金資産) 減価償却費 4,600百万円 4,483百万円 税務上の繰越欠損金 605百万円 623百万円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業外損益及び経常利益)2018/06/15 16:44
営業外損益は、前連結会計年度の△48億40百万円(純額)から9億1百万円(純額)となり、改善しました。主な要因は、休止固定資産減価償却費が45億32百万円減少したことによります。
この結果、経常利益は、176億3百万円(対前年同期比665.0%増)となりました。