訂正有価証券報告書-第169期(2021/04/01-2022/03/31)
有報資料
当連結会計年度は、生産能力増強を目的とした設備の新設を中心に総額61,662百万円の設備投資を実施いたしました。主に、当社において電子事業の大型投資を中心とした34,242百万円の設備投資を実施しております。
電子事業では、総額54,786百万円の設備投資を実施いたしました。このうち主なものは、パッケージ基板製造設備の54,213百万円であります。
セラミック事業では、総額3,109百万円の設備投資を実施いたしました。このうち主なものは、ディーゼル・パティキュレート・フィルター(DPF)関連製造設備の860百万円及び触媒担体保持・シール材(AFP)関連製造設備の1,027百万円であります。
その他事業及び全社では、総額3,765百万円の設備投資を実施しております。
所要資金につきましては、自己資金、社債及び借入金によっております。
また、当連結会計年度におきまして、生産能力に重要な影響を及ぼすような設備の除却、撤去等はありません。
電子事業では、総額54,786百万円の設備投資を実施いたしました。このうち主なものは、パッケージ基板製造設備の54,213百万円であります。
セラミック事業では、総額3,109百万円の設備投資を実施いたしました。このうち主なものは、ディーゼル・パティキュレート・フィルター(DPF)関連製造設備の860百万円及び触媒担体保持・シール材(AFP)関連製造設備の1,027百万円であります。
その他事業及び全社では、総額3,765百万円の設備投資を実施しております。
所要資金につきましては、自己資金、社債及び借入金によっております。
また、当連結会計年度におきまして、生産能力に重要な影響を及ぼすような設備の除却、撤去等はありません。