- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、「調整額」は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/13 10:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、「調整額」は、セグメント間取引消去によるものであります。
2014/11/13 10:18- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
なお、上記の変更による、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金に与える影響や、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/11/13 10:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもとで、当社グループは、世界の幅広い顧客への積極的な販売活動を推進するとともに、技術や品質の向上のほか新規製品の開発にも鋭意取り組んでまいりました。また、生産能力の増強や製造拠点の分散化、原材料の安定的な確保にも注力いたしました。
当第2四半期連結累計期間の業績といたしましては、売上高は、前年同期に比べ5.5%(315億4千3百万円)増加し、6,037億2千7百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ5.8%(53億9千万円)増加し、976億1千4百万円となり、経常利益も、前年同期に比べ3.9%(38億9百万円)増加し、1,011億4千1百万円となりました。また、四半期純利益は、前年同期に比べ5.9%(37億6千9百万円)増加し、675億8千9百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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