有価証券報告書-第22期(2025/04/01-2026/03/31)

【提出】
2026/06/15 16:49
【資料】
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【項目】
144項目
④ 指標及び目標
当社グループは、特定したマテリアリティに対して、当社グループ全体で取り組むサステナビリティプログラムを策定し、これらのプログラムの推進による取組みの強化、充実を図っていくことで、持続可能な社会の実現に貢献していきます。この取組みを進めるにあたり、サステナビリティ目標を設定し、各指標について毎年の進捗をモニタリングすることで、マテリアリティへの取組みを着実に推進してまいります。
2026年3月期実績は、2026年9月以降に当社ウェブサイト上で公表する「統合報告書2026」をご参照ください。
8つのサステナビリティプログラムとサステナビリティ目標
プログラム名取組み内容サステナビリティ目標NS Vision 2026
最終年度目標
(2026年3月期)
2025年3月期実績
Carbon Neutral Program Ⅰ当社グループのGHG排出量の削減GHG総排出量削減
(注1)
18%21.2%
Carbon Neutral Program II環境貢献製商品による顧客のGHG削減GHG削減貢献量当社グループが販売する環境貢献製商品によるGHG削減量>当社グループGHG総排出量8,104>5,258千t-CO2e
Safety First Program休業災害度数率の低減休業度数率(連結)
(注2)
≦1.61.85
Talent Diversity Program多様な人財活用の推進女性従業員比率≧22%20.8%
女性管理職比率≧18%16.7%
Compliance Penetration Programコンプライアンス教育の実施と徹底コンプライアンス
研修受講率
100%100%
Zero Waste Program廃棄物の排出削減---
Sustainable Water Program水資源の有効活用---
Quality Reliability Program品質・信頼性の向上をめざした取組み---

(注)1.欧州事業買収が完了した2019年3月期の実績を補正し基準年度として、該当年度の削減目標を設定します。
2.休業度数率
労働災害の発生頻度を表す指標であり、休業災害被災者数÷延べ労働時間×100万時間で算出します。

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