日本化学工業(4092)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 10億4600万
- 2011年9月30日
- -1億2400万
- 2012年9月30日 -345.97%
- -5億5300万
- 2013年9月30日
- 1億5300万
- 2014年9月30日 +396.08%
- 7億5900万
- 2015年9月30日 +129.12%
- 17億3900万
- 2016年9月30日 +12.08%
- 19億4900万
- 2017年9月30日 -23.29%
- 14億9500万
- 2018年9月30日 +18.66%
- 17億7400万
- 2019年9月30日 -7.44%
- 16億4200万
- 2020年9月30日 -44.34%
- 9億1400万
- 2021年9月30日 +152.95%
- 23億1200万
- 2022年9月30日 -57.09%
- 9億9200万
- 2023年9月30日 -19.05%
- 8億300万
- 2024年9月30日 +199%
- 24億100万
- 2025年9月30日 -42.11%
- 13億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△9百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2023/11/10 16:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書店事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 16:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、価格改定やコスト削減などの収益改善策を進めたほか、新製品の売上寄与もありましたが、液晶や半導体及び通信向け、一般工業向け等の主要取引先における販売数量が依然として低調に推移したことで、売上高、利益ともに減少しました。2023/11/10 16:10
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は186億7千2百万円(前年同期比9億8千万円減)となり、営業利益は8億3百万円(同1億8千9百万円減)となり、経常利益は9億9百万円(同2億1千4百万円減)となりました。
この経常利益に、固定資産売却益1千1百万円の特別利益を加え、固定資産除却損1億1百万円の特別損失及び法人税等2億5千万円を差引き、更に法人税等調整額△4千2百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億1千1百万円(同1億2千3百万円減)となりました。